B級科学者もどきの憂鬱

とある理系になりきれない奴のつれづれなる活動記

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大は小を兼ねる?

バイトで疲れてはいますが、
プログラミングは私にとっては冬のこたつみかん並に落ち着く行為なので、
ほぼ毎日パソコンに向かっています。

そうやって、いつのまにか窓関数をこんなに作ってしまいました。

方形窓
ガウシアン窓
ハニング窓
ハミング窓
ブラックマン窓
バートレット窓
一般化ハミング窓
バートレット‐ハン窓
ナットール窓
ブラックマン‐ハリス窓
ブラックマン‐ナットール窓
フラットトップ窓
パルザン窓
赤池窓
ウェルチ窓
サイン窓
Vorbis窓
ランツォシュ窓

一部の式には多少手を加えましたが、
ほとんどはWikipediaの窓関数の項目にあったものを
そのままプログラムにしたものです。
こんなにいらないとは思いますが、まぁあっても別に困らないので良いでしょう。

カイザー窓とその派生窓は、変形ベッセル関数の収束性が
よくわからなかったので、実装は後回しにします。
指数窓はxの定義域が書いていなかったので、実装しませんでした。
MDCT窓関数は詳細がWikipediaに無くて、めんどくさくなってやめました。

まだ線形予測法も実装してないし、ケプストラムも実装してない。
でも、新しく借りてきたウェーブレットの本も読みたい……。

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